【海外の反応】 パンドラの憂鬱

中国『ニッポンとの差を思い知らされた…』 天皇陛下の慎ましいお人柄に中国から感動の声
昨年12月23日に85歳のお誕生日を迎えられたのを機に、車の運転をやめる意向を示されていた天皇陛下。宮内庁などによる公式な発表はありませんが、今年1月の免許有効期限を迎えた際に、失効されたものと思われます。天皇陛下は、20歳だった1954年(昭和29年)に運転免許を取得。免許失効までに長らく愛用されていたお車は1991年式のホンダ・インテグラで、
海外『ニッポンでも通用するはず!』 実写版『シティーハンター』がフランスで大ヒット
発行部数5000万部を超える大人気漫画「シティーハンター」。そのフランス実写版「ニッキー・ラルソン」が今月6日から現地で公開が始まり、観客動員数が5日間で51万人を突破するなど、大ヒットとなっています。大手映画レビューサイトでも、平均評価が5点満点中4.2点と非常に高く、今後も順調に伸び続けていくことが予想されます。日本での公開に関する確実な情報は今のと
海外『ニッポン軍はあまりにも強すぎた』 英国史上最大の敗戦『シンガポール陥落』に様々な声
1942年2月7日から2月15日にかけて行われた、シンガポールの戦い。旧日本軍は当時難攻不落と謳われていたシンガポール要塞を、2倍を優に超える兵力差を覆してわずか10日足らずで攻略し、まもなく日本軍によるシンガポール統治が始まることになります。この戦いでイギリスは、歴史上最大規模となる13万の残存兵と共に投降。当時イギリスの首相だったウィンストン・チャー
海外『これが民度の違いなのか…』 ニッポンの電車内の光景に衝撃を受けるイタリアの人々
今回ご紹介する映像はイタリア人の方が日本で撮影されたもので、日本の電車内の様子が1分程度の長さで紹介されています。動画の説明箇所には、「混雑した車内にも関わらず、物音1つしない。ほとんど非現実的な体験だった」と記されており、その静けさが撮影者さんには衝撃的だったようです。コメント欄を見ると、イタリ
海外『私達は絶対に忘れない』 カンボジアで英雄となったニッポン人青年に感動の声が殺到
今回はカンボジアの民主化に尽力し命を落とした、国連ボランティアの中田厚仁さんを取り上げた映像から。中田さんは大学卒業後の1992年、ポル・ポト政権崩壊後泥沼の内戦が続く、カンボジアの総選挙を支援するボランティアに採用され、選挙監視員としてコンポントム州プラサットサンボ郡に赴任しました。赴任後は、内戦後初のカンボジア総選挙を成功させ
海外『こんな国で暮らしたいw』 ニッポンの『バレンタイン粉砕デモ』が外国人を爆笑の渦に
モテない人たちの明るい未来を築き上げるべく、これまで非モテ同士の連帯を呼びかけてきた「革命的非モテ同盟」は、バレンタインデー目前の9日、12回目のバレンタイン粉砕デモを開催しました。当日は9人が参加し、気温0度の中、「バレンタインデー粉砕!」「チョコレート資本にだまされるな!」「恋愛資本主義反対!」「もらったチョコの数で人間の
海外『ニッポンのような超大国が…』 大統領を表敬する河野外相の姿にフィリピンから感動の声
昨日までフィリピンのミンダナオ島ダバオを訪問されていた河野太郎外相。ロクシン外相との会談の他、日本の支援で設立されたミンダナオ国際大学と、1月に領事事務所から格上げされたダバオ総領事館を訪れました。9日夜にはドゥテルテ大統領を表敬訪問しているのですが、河野外相は大統領と挨拶を交わす際、握手をしながら深くお辞儀。その姿が、非常に謙虚で礼儀正しいとして、現地
海外『ニッポン人は常に冷静だ』 アリアナ騒動に対するニッポン人の反応が素晴らしいと話題に
大の親日家として知られている世界的歌姫、アリアナ・グランデさん。そんな彼女が先日、新曲「7 Rings」の発表に合わせて、手のひらに「七輪」という漢字のタトゥーを入れたところ、文化盗用だとして、ネット上を中心に大きな騒動になっています。その事にショックを受けたアリアナさんは、
海外『韓国はいい加減にしろ!』 天皇陛下に謝罪を要求した韓国議長に非難の声が殺到
韓国の三権の長の1人である文喜相(ムン・ヒサン)国会議長が、米ブルームバーグのインタビューの中で慰安婦問題に触れ、解決には天皇陛下の謝罪が必要との趣旨の発言をし、波紋を呼んでいます。文氏はインタビューの中で、「謝罪は一言でいいのだ。 首相、もしくは近く退位する天皇が望ましい」と主張。さらに、&lt
海外『国連はもう解体でいい』 ニッポンの社会の改善を勧告する国連委員会に批判の声
各国の子どもの人権状況を審査する国連の「子どもの権利委員会」は7日、スイスのジュネーブで記者会見を行い、日本についての審査結果を公表しました。この中で委員会は、「子どもが社会の高い競合性によって害されることなく、 子どもらしく過ごせる社会に確実にする為の措置」を構築するよう、日本政府に対して強く求めました。また他にも、体罰を禁じる
海外『この世の光景とは思えない』 車窓から見る長崎の街が幻想世界のようだと話題に
元々は長崎新地中華街の人たちが中国の春節を祝う行事として始まり、現在では100万人が来場する一大イベントとなった長崎ランタンフェスティバル。イベント期間中は新地中華街を中心に約1万5000個のランタンが飾られ、龍踊りや獅子舞などの催しも行われています。毎年旧暦の1月1日から1月15日にかけて開催されるのですが、暦の関係により、年ごとに開催期間は前後に移動
海外『ニッポンは本当に偉大な国だ』 『人間国宝』という概念に世界中から感動の声が殺到
「演劇、音楽、工芸技術その他の無形の文化的所産で 我が国にとつて歴史上又は芸術上価値の高いもの」として、文部科学大臣によって指定される重要無形文化財。同様の制度は1890年(明治23年)制定の帝室技芸員制度がありましたが、現在のように積極的に無形文化財を保護する制度が誕生したのは、1954年(昭和29年)のことでした。重要無形文化
海外『これこそプロの技だ!』 北海道のタクシー運転手の技術が尋常じゃないと話題に
気温が氷点下になり、道路上の水分が凍りつく事で起きる路面凍結。特にブラックアイスバーンは、単に道路が濡れているだけのように見え、凍結していることに気付かないことも多いため、注意が必要です。対策としては、スピードを出しすぎないのはもちろんのこと、急ブレーキ、急ハンドル、急アクセルなど、「急」のつく運転をしないことが重要になるそうです。
海外『ニッポンはヒーローのような国だ』 ニッポンが短期間で修復したカンボジアの橋が話題に
1963年に日本の支援で建設され、内戦により爆破され落橋した際にも、日本の無償資金協力によって復活したカンボジアのチュルイ・チョンバー橋。先代の国王により「日本・カンボジア友好橋」と命名されたこの橋が、今一度日本の支援により再生しようとしています。「日本・カンボジア友好橋」は北東9州と首都を結ぶ交通・物流の要所ですが、設計時には想定していなかった重量車両
海外『最高のランキングだ!』 英紙選出『ニッポンを知る為の本トップ10』が話題に
今回は、英ガーディアン紙に掲載された記事からで、英国の著作家クリストファー・ハーディングが選出した、「豊かで、多面性を持つ、際限なく独創的な国」である、日本を知る為に読むべき本トップ10に対する反応です。早速ですが、ランキングは以下。&lt
海外『これがニッポンの凄さだよ』 ニッポン代表の気高い振る舞いに再び世界中から賞賛の声
先日行われたアジアカップ決勝でカタールに1−3で敗れ、2大会ぶり5度目の優勝を逃したサッカー日本代表。その翌日にAsianCup2019の公式ツイッターが投稿した1枚の写真が、現在海外のメディアを通して拡散され、大きな話題になっています。写真は試合後の日本代表のロッカールームで撮影されたもので、使用後とは思えないくらい綺麗に清掃された空間には、
海外『ニッポンがアジアの絶対王者だ』 アジアカップの結末に中国と豪州から不満の声
昨日23時から行われたアジアカップUAE2019の決勝で、日本代表はカタール代表に1ー3で敗れ、2大会ぶりの優勝を逃しました。なお、カタールのアジアカップ制覇は初となります。カタールは育成年代から急速に力をつけて来ているチームであり、決勝までの6試合で、16得点無失点という圧倒的な結果を残していました。実力のあるチームが実力どおりに優勝を飾ったと言えるわ
海外『ニッポンは当時から先進国だったんだ!』 90年前の京都を映した音声付き映像が凄い
今回は、今から90年前となる1929年(昭和4年)に撮影された、京都(一部は鎌倉)を映した貴重な音声付き映像からです。投稿者さんによると、初期のサウンドカメラで撮影されたそうなのですが、映像のみならず音声も非常にクリアで、当時の人々の話し声や笑い声、音楽、そして通りを歩く人々の下駄の音まではっきりと聞き取れます。以下は動画説明部に
海外『ニッポンで白人特権は通用しない』 米学生がニッポンで長期勾留も外国人からは支持の声
昨年5月22日、日本でトラブルを起こしたアメリカ人の大学生が、9ヶ月間拘置所に勾留されている事が現在海外のネット上で話題になっています。その日大学生は、友人たちと東京都内で飲み歩いており、泥酔した挙句、とあるバーで眠りに落ちてしまいます。次に目を覚ますと、目の前には警察官たちの姿が。酔いつぶれる前に大学生はお店の電気スタンドを破壊
海外『ニッポンを敵に回す気か』 旭日旗を『禁じられた旗』と報じたタイメディアに怒りの声
タイで絶大な人気を誇るアイドルグループ、BNK48のメンバーの1人が先日、コンサートのリハーサルで「鉤十字」がデザインされたシャツを着用し、在タイ・イスラエル大使館がツイッターで批判するなど、外交問題となりました。その後「鉤十字」シャツを着用したメンバーと事務所の担当者が、イスラエル大使館を訪問し謝罪を行ったことで、問題は収束しています。そのような中で、
海外『ついにニッポンが動いてくれた』 ニッポンの大使の発言が中国と対立するカナダで大反響
ファーウェイ副会長の逮捕・拘留以後、中国との関係が悪化しているカナダ。そのような中で、カナダの公共放送局であるCBCは先日、石兼公博駐カナダ日本大使にインタビューを行いました。石兼大使は「両国間には貿易面で未開発の可能性が数多くある」とした上で、中国から焦点を移し、日本を含めた他のアジアに注目することの必要性を指摘。カナダが外交面で厳しい状況に置かれてい
海外『これがニッポン人なんだ!』 森保監督の試合後の振る舞いにベトナムから感動の声が殺到
現在UAEで開催されているAFCアジアカップ2019。先日日本に敗れ、ベスト8敗退となったベトナムで、現在1枚の写真が大きな反響を呼んでいます。写真は日本対ベトナム戦の終了直後に撮影されたもので、日本代表の森保一監督がベトナム代表のパク監督に頭を下げながら、両手で握手をしている姿が収められています。試合の「
海外『ニッポン人はどうなってるんだ…』 ニッポン人女性の若々しさが異次元だと海外で話題に
海外、特に欧米人からすると、実年齢よりも若く見られることが多い日本人。当然人によりますが、基本的に日本人は欧米人よりも皮下組織が厚く、そのため肌にシワやたるみが出来にくい傾向にあるようです。海外のネット上では度々日本人の若々しさが話題になるのですが、「プラスティック・ラブ」など80年代の楽曲が再評価され、現在世界的に非常に大きな人気を博している歌手の竹内
海外『こんな国に生まれたかった』 天皇皇后両陛下とニッポン国民の絆の深さに羨望の声
今回ご紹介する映像は、71回目の終戦記念日に当たる、2016年8月15日に日本武道館で開催された全国戦没者追悼式の一幕で、参列者席から「天皇陛下万歳」の声があがる様子が収められています。「万歳」の声に、式場を退出しようとされていた両陛下は足を止められ、参列者席の方にお体を向け会釈されると、参列者からは大きな拍手が。両陛下は今一度お辞儀を繰り返され、式場を
海外『アジアはニッポンだけだ!』 米誌『世界最高の国ランキング』でニッポンは2位に
米誌「USニュース&ワールドレポート」は先日、2019年度版の「世界最高の国ランキング」を発表し、総合ランキングで日本は2位に選出されました。この調査は36カ国、2万人以上の人々を対象に行われ、国力、文化的影響力、市民権、起業家精神、歴史遺産、経済成長、冒険心、ビジネス、生活の質に基づいて、80カ国がランク付けされています。&lt
海外『もはや韓国はニッポンの敵だ』 自衛隊機の威嚇飛行を主張する韓国に海外から呆れの声
韓国国防省は23日、日本の哨戒機が同日の午後2時ごろ、東シナ海で韓国艦に対する「威嚇飛行」を行ったと発表しました。国防省は「明白な挑発行為」だと日本側を強く非難し、在韓日本大使館の駐在武官を呼び、抗議しています。韓国側は、日本の哨戒機が距離約540メートル、高度約60〜70メートルで「近接威嚇飛行」を行ったと主張。また軍関係者は、
海外『ニッポンには天皇がいたからね』 なぜ戦後の日独では反乱が起きなかったのか?
第二次世界大戦後、連合国などにより占領統治が行われた日本とドイツ。日本では厚木航空隊事件などごくわずかな反乱事件を除いて、ほとんど抵抗らしい抵抗もなく約2ヶ月で武装解除が実現し、ドイツの連合軍軍政期にもやはり大規模な反乱は起きませんでした。通常外国による占領下では混乱や反乱が続くものであることから、海外の歴史サイトでは「なぜ日本とドイツでは反乱が起きなか
海外『ニッポンが韓国にとどめを刺した』 防衛省がレーダー照射の探知音を公開し話題に
防衛省は昨日、レーダー照射を受けた際にP-1哨戒機が記録した探知音を、新たに同省のホームページ上に公開しました。これはレーダーの電波信号を音に変換したもので、韓国側が主張している捜索用レーダーの場合、周期的かつ断続的な短い音が記録されているはずですが、公開された探知音では、高い音が継続して鳴り続けており、射撃管制用レーダーが照射されていたことを示していま
海外『ニッポンは山ですら完璧なのか…』 ニッポンにそびえる美しすぎる山に外国人が衝撃
今回ご紹介する写真は、静岡県伊東市にある大室山を写したものです。大室山は標高580メートルの独立峰の休火山で、山頂には直径300メートルのすり鉢状の噴火口が。単成火山の典型例として、2010年には国の天然記念物に指定されました。大室山では700年前からカヤ(ススキ)を育てるために山焼きが行われており、現在でも美しい姿を保つために、毎年2月ごろに開催されて
海外『ニッポンには謝罪を求めるくせに…』 英議会で韓国の戦争犯罪を追及する集会が開催
ベトナム戦争時に韓国が派兵した韓国人兵士による、現地ベトナム人女性への性的暴行などで生まれた子供、ライダイハン。その正確な数ははっきりしていませんが、最大3万人とも言われ、実際に暴行を受けた被害者の数は、この数倍に上ると考えられています。韓国の戦争犯罪を追及する英民間団体「ライダイハンのための正義」は16日、元英外務大臣ヘイグ氏主催の集会をイギリス議会内
海外『ニッポンでしかあり得ない!』 ニッポンの城に誕生した猫の城主が海外ネットで話題に
昨年夏、西日本豪雨の影響で浸水や長期断水など大きな被害を受け、来場者数が前年同時期の2割にまで落ち込んだ岡山県高梁市の備中松山城。しかし、人懐っこく愛嬌を振りまく1匹の猫が住み着いたことから、その猫を目当てに多くの観光客が訪れるようになり、10月には前年を上回るまでになりました。その猫の名前は「さんじゅーろー」(備中松山藩出身で新
海外『ニッポンは夜に女性が歩ける唯一の国』 ニッポンが女性の一人旅に最適である理由に共感の声が殺到
今回は、米オンラインメディアのハフポストが度々投稿している、「日本が女性の1人旅に最適な場所である10の理由」と題された、世界中を旅して回るアメリカ人女性の寄稿からです。さっそくですが、以下が10の理由です。1. 日本人は困っている人を見れ
海外『世界にニッポンがあって良かった』 ウイグル人弾圧に抗議するニッポン人の姿に感動の声
現在も新疆ウイグル自治区で中国政府が行なっているウイグル人への弾圧。国連の人種差別撤廃委員会は昨年8月、「最大で100万人にのぼるウイグル人住民が、『再教育』を目的とした強制収容所に入れられている」という指摘を報告。アメリカ議会の中国問題執行委員会も年次報告書の中で、「100万人の少数民族が大
海外『ニッポンに行くしかない!』 ニッポンにとんでもない博物館が存在すると海外で話題に
今回は、海外で話題になっている「目黒寄生虫館」の話題からです。「目黒寄生虫館」は世界で唯一とされる寄生虫を専門とした博物館で、寄生虫に関する展示や研究・啓蒙活動などを行っています。1953年に医学博士の亀谷了氏により私財で設立されており、入場は無料。館内、あるいはウェブ上にて、任意で寄付を募っています。建物の1階は「寄生虫の多様性
海外『ニッポン人は本当に別格だ』 海外で目撃された規律あるニッポン人の姿に賞賛の声が殺到
歩行者が道路を安全に横断するために設けられている横断歩道。日本では1920年(大正9年)に市電を横切るために設置された、電車路線横断線(東京の江東橋〜錦糸堀間)が初でした。1960年(昭和35)には横断歩道の表示が法律で定められ、1965年(昭和40)からハシゴ型のデザインが使われるように。そして1992年(平成4年)には、塗料付近に雨水を溜まりにくくす
海外『もっとニッポンが好きになった』 エジプト文明を守るニッポンの支援に世界から感謝の嵐
ギザの三大ピラミッド近くに建設中の「大エジプト博物館」。2020年オープンとなるこの博物館には、ツタンカーメンの黄金のマスクなど、エジプト考古学博物館の収蔵品のうち約10万点を引き継ぐ予定で、文明に特化した博物館としては、世界最大となります(総面積は約48万平方メートルで東京ドーム約10個分)。エジプトにとって観光業は経済における重要な柱ですが、
海外『生まれる国を間違えた』 ニッポン社会の平和的な雰囲気に外国人から羨望の声
今回は、若者のBBCと呼ばれるデジタルメディアのVICEが、青森県黒石市のゆるキャラ、にゃんごすたーを通して、日本のゆるキャラ文化に迫った映像からです。早速ですが以下が動画の要点になります。・にゃんごすたーは命を落とした猫の魂が宿ったリンゴで、 卓越したドラムの技術により、日本で絶大な人気を誇っている。
海外『もうやだこの国…』 竹田JOC会長への『報復捜査』にフランス人から批判の声
2020年の東京オリンピック・パラリンピックの招致を巡る贈賄容疑で、フランス検察当局は11日、日本オリンピック委員会(JOC)会長の、竹田恒和氏に対する正式捜査を開始した事を明らかにしました。フランス司法筋によると、正式な捜査の対象になったのは先月10日のこと。奇しくも10日はカルロス・ゴーン氏が再逮捕された日と同じですが、捜査自体は3年前から行われてお
海外『参拝の何が問題なんだ?』 今も靖国参拝を問題視する中韓に外国人から呆れの声
「ポケットモンスター」の開発等を手がけるクリーチャーズが先日、自社のツイッターアカウントに社員が靖国神社に参拝する様子を投稿したところ、韓国人や中国人から多数の批判が寄せられ、投稿を削除する事態となりました。投稿をしたのは仕事始めの日。本社からはほぼ一本道で敷地の裏手に行けるほど靖国神社は近い事から、「近所の神社」に社員で初詣に行ったに過ぎない事は容易に
海外『ニッポンに返還するべきだ!』 北方領土問題 ロシアの人々からは意外な声が続々
安倍総理は4日に行った年頭記者会見の中で、北方領土問題に関するロシアとの交渉に関して、「北方領土には多数のロシア人が住んでいる。 帰属の変更についてロシア人の住民に理解してもらう事も必要だ」と述べたことが現在ロシアのネット上で話題になっています。安倍総理の発言に対してロシアのモルグロフ外務次官は、同日に上月豊久駐ロシア大使を呼び出
海外『ニッポン人は本当にラッキーだ』 ニッポン人の97%が『ニッポンに生まれて良かった』と回答
NHK放送文化研究所は7日、「日本人の意識」調査の結果発表しました。この調査は5年ごとに同じ質問と同じ方法で世論調査を重ねることで、日本人
海外『ニッポンは本当に凄い国だ…』 ニッポンの奇跡的な戦後復興に衝撃を受けるアラブの人々
今回ご紹介する写真は、終戦直後に米LIFE誌に掲載されたもので、戦争孤児でしょうか、ゴミ箱から食料を探している子供たちや、カメラに気づき、笑顔を見せる少年の姿が収められています。この写真が撮影されてからわずか20年あまりで日本は、新幹線を開通させ、オリンピックを開催・成功させ、世界第2位の経済大国へと駆け上がる事に。
中国『ニッポンの治安はどうなってるんだ!』 安倍総理が街を散策する光景に中国人が衝撃
主要新聞の首相動静で、時折伝えられる安倍総理の散策ですが、そのことを人民日報などの中国メディアが写真付きで報道したところ、中国の人々に大きな驚きを与えています。記事では、12月9日の総理の動静を紹介。「徒歩で私邸発」「渋谷の東急百貨店まで20分歩く」「買い物客と挨拶を交わし、写真撮影」「徒歩で東急百貨店発」「記者団の質問に『良い買
海外『これが政府のやる事かよ』 韓国が公開した反論動画が酷すぎると海外で話題に
韓国海軍の駆逐艦が海上自衛隊のP1哨戒機に対して、火器管制レーダーを照射した問題で、韓国国防省は4日、韓国側の正当性を訴える内容の動画をインターネット上に公開しました。公開された動画は4分以上の長さがある物ですが、そのうち韓国側が撮影した映像部分はわずか11秒程で、それ以外の現場映像は、防衛省が先日公開した動画の引用。また、その1
海外『反日報道をやめてくれ』 NYT紙が社説でニッポンを痛烈に批判し外国人が論争に
米紙ニューヨーク・タイムズは12月31日、「日本はクジラへの残虐行為をやめよ」と題した社説を掲載しました。社説ではまず、「日本は多くの点で模範的な地球市民」とした上で、「しかし捕鯨に関してはそうではない」と指摘。日本が科学的調査という"抜け道"を使い、数千ものクジラを捕獲して国内で販売してきたと難じ、さらに、&
海外『ニッポンは他のどの国とも違った』 米有力誌が『世界最高の旅行先』にニッポンを選出
旅行市場において、世界で最も強い影響力を持つ雑誌の1つ、「トラベル・アンド・レジャー」は先日、世界最高の旅行先、「デスティネーション・オブ・ザ・イヤー」に日本を選出しました。選考は、世界のトレンドや旅行会社の声などから同誌編集部が行なっています。同誌のホームページで発表された総括は以下。「日出ずる国は、
海外『韓国と一緒にしないでくれ』 新たな慰安婦像の設置にフィリピン人から怒りの声
フィリピン・ルソン島にあるサンペドロ市で12月28日、慰安婦を象徴する少女の像の除幕式が行われました。しかし比政府の意向により、2日後の30日には撤去が確認されています。像の設置は、17年9月に韓国・堤川市の少女像を訪問した、前サンペドロ市長が中心となって計画が進められており、除幕式には現サンペドロ市長のほか、韓国・堤川市の前市長や、
海外『こんな鳥が存在したのか!』 ニッポンを象徴する鳥の美しさが尋常じゃないと話題に
その美しさから、日本で古くから親しまれてきたタンチョウ。千円札にも描かれ、折り紙といえば鶴が想起され、縁起物の象徴として日本画などの題材としても数多く用いられるなど、日本を象徴する鳥の1種というべき存在です(種小名の「japonensis」とは「日本産」という意味)。今回ご紹介する写真は、北海道で撮影されたもので、2羽の鶴が雪の上
海外『これが本当に敗戦国なのか…』 1960年代のニッポンの発展ぶりに外国人が衝撃
今回は、1966年(昭和41年)の東京の様子を収めた映像からです。今から53年前となる1966年は、日本の総人口が1億人を突破した節目の年で、海外観光渡航の回数制限撤廃、メートル法完全施行、 ビートルズ来日、「笑点」放送開始、大学の推薦入学制度採用の決定などがありました。なお、2年後の1968年には、GNP(国民総生産)が世界第2位になっています。&lt
海外『ニッポン人はキリスト教徒のようだ』 訪日外国人の特別な体験談に驚きと感動の声が殺到
今回は、「日本で財布を失くしたら、綺麗な状態になって戻ってきた」と題された、訪日フィリピン人男性の体験談からになります。早速ですが、以下が投稿の要点です。「財布の紛失に気付いた時、僕は母親と姉(妹)と一緒に広島にいた。 財布の中には全財産とあらゆる種類のカードが入っていて、 しかも帰りの飛行機に乗る時間